REPT関数

REPT関数は指定した文字列を指定した数だけ返してくれる便利?な関数だ。
例えば下図のように、『=REPT("■",C3)』と入力すれば、その数だけ■を返す。
繰り返し回数に小数点などを指定すると、切り捨てられてしまう。指定できるのはあくまでも正の整数だ。
e0080122_15503558.gif

実際には、こんな形でグラフを作る人がいるとは思えないが、そっけない表が少し派手になってよかった。
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by slayer0210 | 2006-02-20 15:53 | エクセル一般


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